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  • Joshin おすすめテレビ サイズ・機能から選ぶ 2018
  • Joshin おすすめテレビ
    サイズ・機能から選ぶ【2018年最新版】

    [2018.7.10]

     テレビはスリム化、4K対応の高画質化、ネット動画対応が進み、大型テレビへの買い替えメリットがいっぱい。テレビの特性や便利な機能のポイントをおさえて満足度の高いテレビの買い替えをしましょう。

画面のサイズ

  • POINT
  • サイズの失敗談は大半が「もうワンサイズ大きいものがよかった」

 買い替えの場合はインチアップを強くおすすめします。と、いうのもお客様から聞くサイズの失敗談は大半が「もうワンサイズ大きいものがよかった」からです。 10年ほど前のモデルよりフレームが狭くなっているので、同じインチ数のテレビでも昔のテレビよりも現在のテレビの方がスリムです。 さらに、同じインチ数のテレビに買い替えるとテレビの大きさが小さく迫力が欠けてしまい満足感を得られません。 今後5年、10年と使用していくものなので、後で残念な気持ちにならないように、しっかりと考えて購入しましょう。

  • サイズの表記 9:16
    たて
    (cm)
    よこ
    (cm)
    19V型 23.0 41.0
    20V型 24.9 44.4
    22V型 26.8 47.6
    24V型 29.3 52.1
    32V型 39.2 69.8
    40V型 49.8 88.5
    43V型 52.9 94.1
    45V型 54.6 99.0
    49V型 60.4 107.4
    50V型 61.6 109.6
  • サイズの表記 9:16
    たて
    (cm)
    よこ
    (cm)
    55V型 68.0 121.0
    58V型 72.1 127.0
    60V型 74.8 133.1
    65V型 80.4 142.8
    70V型 86.6 153.9
    75V型 93.0 165.2
    77V型 95.5 169.7
    80V型 100.2 178.2
    85V型 105.3 187.2
    100V型 124.3 220.8

※画面サイズはメーカー、型番により多少のばらつきがありますので、おおむねの数値として参考にしてください。

Panasonic ビエラ 10年前のモデルとサイズを比較する

  • 旧58V型から新65V型

    10年前モデルとサイズを比較する
  • 旧50V型から新55V型

    10年前モデルとサイズを比較する
  • 旧42V型から新49V型

    10年前モデルとサイズを比較する
  • 旧37V型から新43V型

    10年前モデルとサイズを比較する

※https://panasonic.jp/viera/products/choice.html 参考

  • ●画面は約5インチ以上アップ
  • ●テレビ台や設置場所の変更が不要
  • ●軽くなり、模様替えや引っ越しでも楽に運べる
  • ●同じ設置サイズのまま、テレビ周りがスッキリ

結果的に、過去のモデルより大きな画面を選んでも、テレビ台や設置スペースはそのままグレードアップできます!

画面サイズからさがす

設置スペースの許すかぎり、大きいサイズがおすすめです!

※同じ設置スペースにひとまわり大きいテレビを設置可能ですが、 高さが以前のテレビと同程度になると、迫力不足を感じる傾向がございます。

「4K」とは?

  • POINT
  • テレビは大画面になるほど、画素の粗さが目立つという弱点を克服!

 4Kとはフルハイビジョン(フルHD)の4倍も高精細なテレビです。テレビは大画面になるほど1画素あたりの面積が大きくなり、画素の粗さが目立つという課題がありました。 映像の粗さを気にせずにきれいな映像を楽しめる距離(最適視聴距離)はフルハイビジョンテレビなら画面の高さの3倍、4Kテレビなら画面の高さの 1.5倍の視聴距離が最適な視聴距離と言われております。4Kテレビは画素数が多く、より精細な表示ができるので大画面で見ても画素の粗さが気になりません。

4Kならフルハイビジョンと同じ画面サイズ以上でもきれい

  • フルハイビジョンなら約207万画素
  • 4Kなら約829万画素

※https://panasonic.jp/viera/digital_fun/whats_4k.html 参考

メーカーによっては、4K以下の映像も4K相当に変換する機能を搭載しています。

YouTubeやNETFLIX配信の4K動画の視聴や、今後放送予定の新4K・8K衛星放送*でも楽しめます。

電波 4K-BS右旋 4K-BS左旋 4K-CS左旋 8K-BS左旋
放送局 BS朝日4K
BSテレ東4K
BS日テレ4K
*2019年12月予定
NHK BS4K
BS-TBS4K
BSフジ4K
ショップチャンネル4K
映画エンタテインメントチャンネル
4K QVC
WOWOW4K(有料)
*2020年12月予定
スカチャン4K(有料) NHK BS8K

※4K衛星放送を視聴するには、対応するチューナーやアンテナが必要になる場合がございます。詳しくは【 新4K・8K衛星放送をご覧いただくための準備 】をご参照ください。

従来の液晶テレビと有機ELテレビの違い

  • POINT
  • 厚みは従来液晶テレビの1/10!液晶テレビでは表現できなかった色彩を実現!

 有機ELテレビは、液晶テレビに必要なバックライト、プラズマテレビの特徴である放電スペースが不要で、非常に薄く作ることができます。 現在の液晶テレビの薄さ約5〜7cmと比較しても、有機ELは約1/10程度となる5mmという薄さです。
また、レベルゼロからの「漆黒」といえる黒表現力を実現し、「黒」表現力は色彩を引き締め、よりハイコントラストで鮮やかな映像を画面の隅々まで描きつくします。

液晶テレビと有機ELテレビの画質比較

液晶テレビと有機ELテレビの画質比較

※https://panasonic.jp/viera/technology/oled/hexachromaplus.html 参考
※https://panasonic.jp/viera/products/ez1000/design.html 参考
※https://panasonic.jp/viera/digital_fun/oled_4k.html 参考

  • 有機EL

    ※画像はPanasonic 4Kビエラ EZ1000シリーズです。

  • バックライトや発光に必要な放電スペースが不要なため、非常に薄く作ることができます。

    ●1画素ごとに明るさを調整できるので、完全な黒を表現できる

    ●他の方式に比べ、構造が単純なので薄型化、軽量化が可能

倍速駆動

  • POINT
  • コマの間に新しいコマを生成し残像感を低減する!

 映画やアニメ、スポーツ鑑賞を楽しむ方には、倍速駆動搭載のテレビをおすすめ。LEDライトの点灯で映像を表示する液晶テレビでは早い動きの映像表示で残像が発生してしまいます。一秒間に60フレームのところ、倍速駆動なら倍の120フレームに映像を補間して表示するので残像感を低減。速い動きに弱い液晶テレビの弱点を補います。テレビ番組の動くテロップや、サッカーの転がるボール、アニメで吹っ飛ばされる主人公など残像が発生しやすい場面で倍速駆動技術が力を発揮します。高画質をうたう上位機種になると、LEDライトのオンオフによる残像感低減技術をなどを合わせて駆使し、くっきりなめらな映像を楽しめます。これらの技術は4K対応テレビなど大型テレビすべてに搭載されているわけではありませんので、4K対応スタンダードモデルと4K対応高画質モデルの分岐点としてひとつの目安になります。

動きのあるシーンでも残像を抑えてなめらかに

倍速駆動

※https://panasonic.jp/viera/technology/lcd/remaster.html 参考

HDR対応

  • POINT
  • これまでにない臨場感を体験させる次世代機能!

 HDR(High Dynamic Range)とは、これまで表現が難しかった明るさの範囲を拡張し、日陰・ひなたの明暗差の大きいシーンや、ライトや太陽光などの明るい光源、金属表面や 水面の輝きなどの反射光まで、質感豊かに表現できる次世代技術です、最近では、4K映像が収録されたブルーレイディスク「Ultra HDブルーレイ」や、PlayStation®4 、 インターネットで配信される4Kビデオ・オンデマンドなどHDR規格対応のものが増えてきています。

次世代の高輝度映像を美しくリアルに表現

HDR対応高輝度映像

※https://panasonic.co.jp/cns/pvi/hdr/ 参考
※https://panasonic.jp/viera/products/fx800/picture.html 参考
※https://panasonic.jp/viera/technology/oled/speaker.html 参考

ネット配信(Android TVなど)

  • POINT
  • 映画・アニメ・スポーツ・ゲーム・音楽も!よりスマートなテレビを実現!

 ネット動画サービスに対応したテレビが、ご家庭や一人暮らしの方には喜ばれます。お望みのドラマや映画を見たい時にいつでも見れるビデオオンデマンドは、忙しいサラリーマンや主婦の方にも大変便利です。かつて週末にレンタルビデオ屋に通っていたものぐさな筆者もビデオオンデマンドの便利さに虜になりました。スポーツに特化したサービス、ドラマやバラエティ、オリジナルコンテンツに力を入れるサービスなど色々あり、各メーカーミドルクラス以上の機種、とくに4K対応テレビはネットコンテンツアプリが充実しており、好きなサービスを選べるのでおすすめです。中でもご家庭に喜ばれるのがYouTubeが見れるモデル。子どもに人気のユーチューバー動画配信もリビングでみんなでわいわいと見れます。子どもに携帯やPCを与えるのはちょっとためらってしまいますが、親子一緒にテレビで見てしまえば問題なし。大画面で楽しめるYouTube動画といえばゲーム実況もおすすめ。今はゲームをやるだけでなく見る時代。eスポーツといってゲームの大会も盛んになり、プロゲーマーのプレイも注目されています。身近になった上級者のプレイを見て楽しむのもよし、ゲーム実況配信者ののんびりプレイを楽しむのもよし。また、YouTubeは4K動画が充実しており、手軽に4Kコンテンツを楽しめるのもポイントです。有料の動画サービスや、UHD再生機器がなくとも、YouTubeなら4K動画を無料で楽しめます。

 ネット動画サービスをとことん楽しみたい方におすすめなのがAndroid TV搭載機です。Android搭載なので、インターネット検索や充実したアプリコンテンツをリモコンによる音声検索でさくさく楽しめます。スマホの音楽アプリや動画アプリをテレビで楽しむこともできます。Androidスマホをお持ちの方なら、難しいことを考えずに、今お持ちのスマホがテレビサイズになれば、楽しみ方もっとひろがりそうですよね。それがAndroid TVです。選べるアプリの多さが強みで、アプリはスマホ同様に今後も強化されていくでしょう。

あらゆるコンテンツを美しく!

Android TV

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