【おすすめ】カナル型イヤホンの比較&選び方!人気のメーカーもご紹介
2026.7.20[更新]
新しくイヤホンを購入しようと思っても、種類が豊富でどれを選べばいいか迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。特に、音漏れを防ぎたい方や、周囲の雑音を抑えてクリアな音を楽しみたい方には、「カナル型イヤホン」がおすすめです。
今回は、カナル型イヤホンの特長や最新トレンド、選び方のポイントについてわかりやすく解説。そのほかにも、メーカー別に見た場合のカナル型イヤホンの特長や、Joshin web オーディオ担当者が厳選したおすすめのカナル型イヤホンも紹介していますので、イヤホン選びの参考にしてください。
Joshin web オーディオ担当者「ジョニ」が、カナル型イヤホンのポイントやおすすめモデルを紹介いたします!
カナル型イヤホンとは、耳の穴に密着させて装着する耳栓タイプのイヤホン
カナル型イヤホンとは、耳の穴に密着させて装着するタイプのイヤホンのことです。耳栓のようにしっかりと密着するため、イヤホンが耳から外れにくい上、周囲の雑音が混ざりにくく、音漏れが少ない点に特長があります。イヤホンの主なタイプは、下記のとおりです。
- インナーイヤー型イヤホン:耳介に引っ掛けて装着するタイプ
- カナル型イヤホン:耳の穴に密着させて装着するタイプ

カナル型イヤホンは、インナーイヤー型イヤホンに比べて密閉性が高く、外部の音を遮断しやすいため、より迫力ある低音を楽しめます。一方で、人によっては長時間装着していると耳が蒸れたり、圧迫感から耳が痛くなったりしやすい点がデメリットです。
ただし、カナル型イヤホンの多くは、サイズや素材が異なる複数のイヤーピースが付属しており、ご自身の耳に合ったものを選ぶことで、より快適な装着感を得られるでしょう。
カナル型イヤホンの最新トレンド
近年のカナル型イヤホンでは、ノイズキャンセリング機能と外音取り込み機能が注目されています。周囲の環境に合わせてイヤホンを使いたい方は、これらの機能をチェックすることで、より快適なリスニング体験が得られるでしょう。
ノイズキャンセリング機能
ノイズキャンセリング機能とは、周囲の雑音を打ち消すための相対音を発生させ、環境音を低減する機能のこと。特に、集中して作業したいときや、電車・カフェなど周囲の雑音が気になる環境で音楽を楽しみたいときに効果を発揮します。
また、音源を再生していない状態でもノイズキャンセリング機能をオンにできるモデルなら、耳栓代わりに利用できます。移動中やオフィスでのリラックス時にも役立つ、便利な機能といえるでしょう。
外音取り込み機能
外音取り込み機能は、イヤホンを装着したまま周囲の音を適度に聞き取れる機能です。この機能を使うことで、人から話しかけられた際にイヤホンを外さずに対応できるほか、玄関のチャイムや電車内のアナウンスに気づきやすくなるため、日常の利便性が向上します。
特に、ランニングや通勤・通学時など、周囲の環境音を把握しておきたいシーンで便利でしょう。
カナル型イヤホンによって、「周囲の音が聞こえにくくなるのでは?」と不安に感じていた方もいるでしょう。外音取り込み機能を活用すれば、適度に周囲の音を取り込んでくれるので安心です。
カナル型イヤホンを選ぶ際のポイントとは?
カナル型イヤホンは種類が多く、どれを選ぶかで迷ってしまうこともあるでしょう。そこで、ご自身にとって必要な機能や使い方を明確にしておくことが大切です。ここでは、カナル型イヤホンを選ぶ際に注目しておきたいポイントを解説します。
接続方法・形状:使用シーンに合わせて選ぶ
カナル型イヤホンは、接続方法・形状で大きく分けると「ワイヤレスタイプ」「首掛けタイプ」「有線タイプ」の3種類があります。それぞれの特長を理解し、使用シーンに合ったタイプを選ぶのがポイントです。
ワイヤレスタイプ
ワイヤレスタイプのカナル型イヤホンは、Bluetooth機能でスマートフォンなどの端末と無線で接続するのが特長。左右のイヤホンが独立しており、コードが一切ないため快適に使うことができます。ワークアウトや家事中など、アクティブなシーンに適しているといえるでしょう。

首かけタイプ
左右のイヤホンが一体になった首かけタイプのカナル型イヤホンは、外出時や移動中の使用に適しています。万が一、イヤホンが耳から外れてしまっても、左右がコードでつながっているため、落下や紛失のリスクが低いのがメリットです。

有線タイプ
ゲームや映画鑑賞、音楽鑑賞など、音質や音の遅延が気になるシーンでイヤホンを使用するなら、有線タイプがいいでしょう。スマートフォンなどの端末とケーブルで接続するため、音質が安定しており、バッテリー切れや遅延の心配が少ないのが魅力です。高音質で安定した音を楽しみたい方におすすめのタイプです。

ドライバーユニット:好みのジャンルで選ぶのがおすすめ
カナル型イヤホンを選ぶ際は、イヤホンに搭載されたドライバーユニットにも注目しましょう。
ドライバーユニットは、イヤホンの電気信号を音に変換するパーツで、音質を左右します。音源デバイス(スマートフォン、パソコン、オーディオプレーヤーなど)から送られた電気信号がドライバーユニットを通じて音波に変換され、音が再生されるのがイヤホンの基本的な仕組みです。
ドライバーユニットには「ダイナミック(DD)型」「バランス・アーマチュア(BA)型」「ハイブリッド型」の3種類があります。それぞれの特長は次のとおりです。
ダイナミック(DD)型
ダイナミック(DD)型は、一般的なイヤホンのドライバーユニットで、幅広い音楽のジャンルに対応しています。特に、重低音の表現に優れており、ヒップホップやロック、クラブミュージックなどを、迫力あるサウンドで楽しめるのが特長です。
バランスド・アーマチュア(BA)型
バランスド・アーマチュア(BA)型も、カナル型イヤホンに多く採用されています。中音域や高音域の音を表現するのが得意で、楽器の細かな音やボーカルの透明感をしっかりと感じ取ることができます。クラシックやジャズ、アコースティックなどを中心に聞く方には、バランスド・アーマチュア型が適しているでしょう。
ハイブリッド型
迫力ある音質と繊細さを両立させたい方には、ハイブリッド型を搭載したカナル型イヤホンがおすすめです。ハイブリッド型は、ダイナミック型とバランスド・アーマチュア型の長所を融合しており、低音の迫力と中高音の繊細さを両立させた、バランスのとれた音質を実現。幅広い音域に対応できるため、オールジャンルの音楽を楽しみたい方に適しています。
ハイレゾ:音質にこだわりたい方は注目
音質を重視する方は、カナル型イヤホンがハイレゾ対応かも確認しましょう。ハイレゾ(ハイレゾリューション・オーディオ)とは、CD音質を超える高解像度の音源を指し、原音に近い臨場感があるサウンドを楽しめる技術のこと。音の細かなニュアンスや楽器の響きを忠実に再現できるため、音質にこだわりたい方は、ハイレゾ対応のカナル型イヤホンがおすすめです。
ハイレゾ対応のカナル型イヤホンを使用する際は、ハイレゾ対応のオーディオ機器(スピーカー、プレイヤーなど)を併せて選ぶことで、性能を十分に発揮することができます。
イヤーピース:好みのフィット感で選ぼう
カナル型イヤホンの装着感は、イヤーピースの種類によって左右されます。ご自身の耳に合ったイヤーピースを選ぶことで、快適な着け心地を実現できるだけでなく、音漏れや遮音性の向上にもつながります。
イヤーピースには、主に「シリコンタイプ」と「フォームタイプ」の2つがあり、それぞれ特長が異なります。
シリコンタイプ
シリコンタイプのイヤーピースは、耐久性が高く、水洗いが可能なため、長期間清潔に使えるのが特長です。また、弾力のある素材で作られているため、着脱がしやすく、装着感が軽いのもポイント。万が一汚れてしまっても、取り外して洗うことで衛生的に使用できます。
フォームタイプ
フォームタイプのイヤーピースは、耳の形に合わせてフィットする特性を持ち、遮音性に優れているのが特長です。特に、低音の迫力をしっかりと感じたい方におすすめです。
ノイズキャンセリング:使用シーンで選択
仕事や勉強など、集中したいシーンでイヤホンを使う方や、電車内などでイヤホンを使用する機会が多い方には、ノイズキャンセリング機能搭載のモデルがおすすめです。周囲の雑音をしっかりとシャットアウトしてくれるので、音楽や音声に集中しやすい環境を整えられます。
また、ランニング中などにイヤホンを使うなら、外音取り込み機能を備えたモデルもおすすめ。シーンに合わせてノイズキャンセリングと外音取り込みを使い分けることで、音楽などを快適に楽しめるでしょう。

マイク・リモコン:会議や通話で使いたい場合はマイク付きが便利
カナル型イヤホンをウェブ会議や通話で使用する場合は、マイク機能付きのモデルを選ぶと便利です。イヤホンにマイクが内蔵されているため、別途マイクを用意する必要はありません。ヘッドセットのように口元にマイクがあるわけではありませんが、多くのモデルは十分な集音性能を備えており、クリアな音声で通話や会議が可能です。
また、音量調節や曲のスキップなどの操作をスムーズに行いたい方は、リモコン付きのモデルがおすすめ。スマートフォンやオーディオ機器にふれることなく、手元で簡単に操作できる点が大きなメリットです。
防水性:屋外での使用頻度が高い場合は要検討
カナル型イヤホンを、ランニングやスポーツなど屋外で使う機会が多い場合は、防水性や防滴性に優れたモデルを選ぶと安心です。イヤホンの防水性能は「IPX(防水等級)」という規格で評価されており、0から8まで9段階に分けられます。水滴や汗の影響を受けにくいものから、水中での使用に耐えられるものまで幅広い防水レベルがあるため、自分の使用環境に適した防水性能のモデルを選んでください。
| 防水等級 | 水が侵入してきた場合の保護の程度 |
|---|---|
| IPX0 | 保護がされていない |
| IPX1 | 垂直に落ちた水滴に対する保護 |
| IPX2 | 垂直より左右15°以内の水滴に対する保護 |
| IPX3 | 垂直より左右60°以内の散水に対する保護 |
| IPX4 | あらゆる方向からの散水に対する保護 |
| IPX5 | あらゆる方向からの水の噴流に対する保護 |
| IPX6 | あらゆる方向からの水の強い直接噴流に対する保護 |
| IPX7 | 一時的な水没などの水中に対する保護 |
| IPX8 | 長時間水面下で使用することができる |
例えば、屋外でのランニングやジムでのトレーニング時に使用する場合、雨や汗に耐えられるIPX7(規定の圧力・時間で水中に没しても水が浸透しない)以上の防水性能を持つモデルがおすすめ。防水性能を重視することで、スポーツ時やアウトドアでの使用もより安心できるため、イヤホンを選ぶ際は防水等級もチェックするといいでしょう。
イヤホンの音質は、聞く方によって感じ方が異なります。お近くのJoshinの店舗の試聴コーナーで、実際に聞き比べてから購入するのがおすすめです。普段よく聞く音楽などで試してみるといいでしょう。
メーカー別・カナル型イヤホンの特長
カナル型イヤホンにはさまざまなメーカーのモデルがあり、それぞれ異なる特長を持っています。どのモデルを選ぶか迷った際は、メーカーごとの強みを理解し、ご自身のニーズに合ったものを選ぶといいでしょう。ここでは、人気メーカーのカナル型イヤホンの特長をご紹介します。
ソニー:ユーザーのこだわりに応える高性能モデルが豊富
ソニーはウォークマンで一世を風靡するなど、オーディオ分野における実績が豊富な国内総合家電メーカーです。カナル型イヤホンに関しても、ハイレゾ対応やノイズキャンセリング機能はもちろん、外音の取り込みレベルを調整できる機能など、ユーザーのこだわりに応える高性能なモデルがそろっています。特に、音質にこだわりたい方や、高機能なカナル型イヤホンを求めている方におすすめです。

オーディオテクニカ:独特のサウンドが魅力
オーディオテクニカは、60年以上にわたり音響技術を追求し続ける日本の音響機器メーカーです。カナル型イヤホンにおいても、迫力ある低音と、バランスのとれた中高域を兼ね備えたオーディオテクニカ特有の音質が魅力です。
また、専用アプリ「Connect」を使用することで、自分好みに低音や高音を調整したり、左右の音量バランスを調整したりと、細かな音のカスタマイズが可能。音質にこだわりたい方や、自分で音をチューニングしたい方におすすめのメーカーです。

JBL:先進的な機能を求める方にぴったり
JBLは、サムスン電子グループに属する音響機器メーカーで、先進的な機能を備えたカナル型イヤホンを提供しています。例えば、イヤホンの充電ケースにディスプレイを搭載し、再生中の楽曲名やバッテリー残量が表示されるモデルなど、ユニークな仕様が魅力です。
さらに、トランスミッター機能を搭載したモデルでは、充電ケースを3.5mmのAUXまたはUSB-Cで接続し、音声信号をイヤホンに送信することが可能。この機能により、飛行機で機内のエンターテインメントを、隣の席の方とシェアして楽しむことができます。カナル型イヤホンの機能性を重視する方に、ぴったりのメーカーだといえるでしょう。

Apple:Apple製品と接続したい方におすすめ
Appleは、アメリカ・カリフォルニア州に本社を置く多国籍テクノロジー企業です。iPhoneやiPadといったApple製品と組み合わせて使用するなら、Appleのカナル型イヤホンがおすすめです。カナル型のAirPods Pro 2は、アクティブノイズキャンセリングや空間オーディオといった先進的な機能を搭載しており、没入感のある音楽体験を楽しめます。
また、イヤホン本体・充電ケースともに、防塵・耐汗耐水性能を備えているため、屋外でのランニングやウォーキング時にも安心して使用できるのがポイント。Apple製品をよく使う方や、スポーツ時にも快適に使いたい方におすすめです。
テクニクス:通話の品質を上げる独自の機能を搭載
テクニクスは、パナソニックのオーディオ製品ブランドで、長年培われた音響技術と先進的な機能を融合した製品が魅力です。カナル型イヤホンにおいては、テクニクス特有の高性能な「デュアルハイブリッドノイズキャンセリング」機能や、使用環境によって選べる2つのアンビエント機能(外音取り込みモード)など、外音を細かくコントロールできる機能を搭載。
また、「JustMyVoice」テクノロジーを搭載したモデルでは、通話中の周囲のノイズと発話者の声を判別し、ノイズを低減させ、発話者の声だけをクリアに届けることが可能です。音楽や映像コンテンツだけでなく、通話の品質にもこだわりたい方に適しています。

ビクター:コストパフォーマンスの優れたイヤホンならここ
ビクターは、JVC・ケンウッド・ホールディングスの傘下にある音響機器メーカーで、リーズナブルな価格帯で高品質なカナル型イヤホンを提供しています。
コンパクトで軽量なモデルが多いため、持ち運びしやすく、初めてのカナル型イヤホンとしても選びやすいことが魅力。価格が手頃でありながら、防水性能や長時間バッテリーを搭載したモデルも多く、コストパフォーマンスに優れたイヤホンを探している方におすすめです。

Joshin web オーディオ担当者が厳選!おすすめのカナル型イヤホン
多くの種類があるカナル型イヤホンの中から、ご自身にぴったりのモデルを選ぶのは難しいもの。そこで、Joshin webのオーディオ担当者が厳選した、おすすめのカナル型イヤホンをご紹介します。音質や機能性、使いやすさなど、さまざまな観点から選び抜かれたモデルをピックアップしているので、イヤホン選びの参考にご活用ください。
- 会員様web価格 38,500円 (税込)3,850 円相当(10%) ポイント進呈残り数量 3最短 8月2日( 日 ) 出荷2025年07月 発売◆音の世界に没入できる高感度ドライバーを新搭載
◆ノイキャン性能も向上した次世代プレミアムイヤホン
◆連続再生時間(イヤホンのみ):最大 6 時間 ノイズキャンセリングON時
◆連続再生時間(充電ケース込み):最大 18.5 時間 ノイズキャンセリングON時 - 会員様web価格 17,028円 (税込)最短 8月2日( 日 ) 出荷2024年10月 発売◆ケースは自宅待機、イヤホンだけで使える
◆Bluetoothバージョン:5.3
◆連続再生時間:最大15時間(ノイズキャンセリングON時)、最大25時間(ノイズキャンセリングOFF時) - 会員様web価格 23,760円 (税込)「おひとり様3点まで」最短 8月2日( 日 ) 出荷2022年06月 発売◆ながら聴きも、ハマり聴きも、思うがまま。
◆Bluetoothバージョン:5.2
◆対応プロファイル:-
◆連続再生時間(イヤホンのみ):最大約6時間(NCオン)/最大約9時間(NCオフ)
◆連続再生時間(充電ケース込み):最大約20時間 - 会員様web価格 39,600円 (税込)最短 8月2日( 日 ) 出荷2025年01月 発売◆「磁性流体ドライバー」新搭載
◆「コンチャフィット形状」を大幅に小型化
◆連続再生時間(イヤホンのみ):最大約10時間(ノイズキャンセリングON、AAC)
◆連続再生時間(充電ケース含む):最大約28時間(ノイズキャンセリングON、AAC)
カナル型イヤホンのおすすめ関連商品
カナル型イヤホンは、装着感や音質を向上させるアクセサリーを活用することで、さらに快適に使用できます。ここでは、装着感を左右するイヤーピースの選び方についてご紹介します。
イヤーピース:適度な密着度のものを選ぶ
カナル型イヤホンは、耳の穴に直接フィットするため、装着時の快適さはイヤーピースの形状やサイズによって大きく左右されます。多くのモデルは、複数サイズのイヤーピースが付属していますが、どのサイズも合わないと感じる場合は、別売りのイヤーピースを購入し、交換してみるのもひとつの方法です。
特に、耳の穴が狭い方は圧迫感を感じやすく、広い方はイヤホンが耳から外れやすい傾向があります。適度な密着度を得るためにも、ご自身の耳に合ったイヤーピースを選ぶことが重要です。
装着感に違和感を覚えた場合は、イヤーピースの交換を検討してみましょう。

ポイントを押さえて、自分に合ったカナル型イヤホンを見つけよう
カナル型イヤホンは種類が豊富なため、選び方のポイントを押さえ、ご自身にとって必要な機能や特長を整理することが大切です。ご自身が求める条件に合ったモデルを選ぶことで、より快適で満足度の高い音響体験を楽しめるでしょう。
今回ご紹介したメーカー別の特長やおすすめモデルを参考にしながら、ご自身の使用シーンやこだわりに合ったカナル型イヤホンを見つけてみてください。適切なイヤホンを選ぶことで、音楽や動画、通話などの体験がさらに充実するはずです。
スタッフが実際に使ってみた試用レポート
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