【おすすめ】JBLのイヤホンの比較&選び方!人気のモデルもご紹介
2026.7.20[更新]
イヤホンは、メーカーによって特長が異なるので、ご自身の好みに合ったモデルを出しているメーカーから選ぶことが大切です。アメリカのオーディオメーカーであるJBLのイヤホンは、低音域をダイナミックに響かせるパワフルなサウンドが特長。幅広いイヤホンのラインナップをそろえています。そこで本記事では、JBLのイヤホンのおすすめポイントや選び方のコツをご紹介します。Joshin web オーディオ担当者が厳選したおすすめのモデルもご紹介しますので、ぜひ参考にしてください。
Joshin web オーディオ担当者「ジョニ」が、JBLのイヤホンのポイントやおすすめモデルを紹介いたします!
JBLはどのようなメーカー?
JBLは、1946年に創業されたアメリカの大手オーディオメーカーです。スピーカーを中心に、ホームシアターやゲーム用オーディオ機器、イヤホン・ヘッドホンなど、幅広い製品を開発・製造しており、世界中の多くのファンから愛されています。
日本でも、JBLの製品は高く評価されています。例えば、デジタル家電やパソコン関連製品における、累計販売数量が最も多かった企業を表彰する「BCN AWARD」のワイヤレススピーカー部門において、JBLは2019年から2025年まで連続で1位を獲得しました。
JBLのイヤホン、おすすめポイントはここ!
JBLのイヤホンの魅力は、なんといってもパワフルで迫力あるサウンドです。JBLは、映画館のスピーカーなど、臨場感が重視される音響機器を長年手掛けてきました。そうした中で培ってきた技術をイヤホンにも応用することで、スピーカーに匹敵するレベルの臨場感あふれるサウンドを生み出しています。特に、深い重低音の響きには定評があります。
また、幅広いユーザーのニーズに応えるラインナップの充実ぶりも、JBLのイヤホンが人気を集めている理由のひとつ。高性能のノイズキャンセリング機能を備えたイヤホンや防水・防塵性能に優れるスポーツイヤホン、カジュアルな有線イヤホンなど、多様なモデルが用意されています。そのため、ご自身にピッタリのイヤホンを選ぶことができるでしょう。
JBLのイヤホンは、迫力ある低音サウンドが特長ですが、中〜高音域がおろそかになっているわけではありません。音全体のバランスがきちんととれており、耳に心地良い響きとなっています。施設の音響設備を長年手掛けてきた、JBLならではの技術といえます。
JBLのイヤホンを選ぶ際のポイントとは?
JBLのイヤホンを選ぶ際は、いくつか注目したいポイントがあります。ポイントごとに解説していきましょう。
シリーズ:充実のラインナップ
JBLのイヤホンは、完全ワイヤレスイヤホン、ワイヤレスイヤホン、スポーツイヤホン、有線イヤホンの4つのカテゴリーに分けられており、中でも完全ワイヤレスイヤホンのラインナップが充実しています。ここでは、JBLの完全ワイヤレスイヤホンの中で、注目の2つのシリーズをご紹介しましょう。
高品質な上位モデルの「TOUR」
「TOUR」シリーズは、JBLの完全ワイヤレスイヤホンの上位シリーズです。中でもおすすめの「JBL Tour Pro 3」は、高域を担当する「バランスドアーマチュアドライバー」と、低域から中域まで担当する「10mmダイナミックドライバー」のハイブリッドドライバーをJBLで初めて搭載。その結果、どの音域においても高品質なサウンドを実現しています。また、ムービー、ミュージック、ゲーミングという3つのモードのそれぞれに合った空間サウンドを楽しむことも可能です。高いノイズキャンセリング性能を搭載し、充電ケースにはタッチディスプレイも備えています。
ご自身に合った音楽を楽しめる「SOUNDGEAR」
「SOUNDGEAR」シリーズは、JBLサウンドをパーソナルゾーンで楽しむというコンセプトで作られた、完全ワイヤレスイヤホンのシリーズです。「JBL Soundgear Clips」は、音漏れを最小限に軽減することでプライバシーを守りつつ、周囲のサウンドを逃すことなく取り入れます。また、最大の特長でもあるアーム部分に角度をつけたJBL独自の新設計「JBL SonicArc」を採用し、どんな耳の形にもフィットする形状で長時間使用でも快適に装着が可能で、耳輪などの厚みや形の違いで装着位置が変わっても最適にフィットするため、アクセサリーや眼鏡を装着したままでも変わらず高い装着性を実現しています。
接続方法:有線かワイヤレスか
JBLのイヤホンの接続方法には、大きく分けて「有線」とBluetoothによる「ワイヤレス」の2種類があります。それぞれの接続方法について見ていきましょう。
有線
イヤホンを音楽プレーヤーとケーブルで直接つなげる有線接続。音の遅延や音飛びが起こりづらい、音楽プレーヤー側から端子を経由して電力が供給されるのでバッテリー残量を気にする必要がないといったメリットがあり、ゲームプレイや動画視聴に向いています。デメリットとしては、ケーブルが邪魔になることや、ケーブルの断線が起こりやすいことが挙げられます。また、イヤホンを接続する音楽プレーヤーによって、接続端子が異なる場合がある点にも注意しましょう。スマートフォンの場合、イヤホンの接続端子がUSB Type-CやLightningであるため、購入を検討しているイヤホンが対応しているかの確認が必要です。
ワイヤレス
ワイヤレスは、Bluetoothによる無線通信で接続する方法です。音楽プレーヤーから多少離れていても音楽を楽しめます。また、ケーブルを気にする必要がないことも大きなメリットです。デメリットとして、無線通信でイヤホンに音声データを送るため、有線接続のイヤホンに比べ、音声の遅延や音質の劣化が起こる可能性がある点が挙げられます。充電式バッテリーで駆動するので、バッテリーの残量に気を配らなければいけないことにも注意しましょう。
ワイヤレス接続のイヤホンには、首かけ型と完全ワイヤレス型の製品があります。首かけ型とは、左右のイヤホンが短いケーブルでつながっている形のイヤホンで、ケーブルを首にかけて使用します。一方の完全ワイヤレス型は、左右のイヤホンが完全に独立しているタイプで、ケーブルは一切ありません。ご自身の好みに合わせたタイプを選ぶことをおすすめします。
装着方法:音質や装着感、音漏れが異なる
JBLのイヤホンは、装着方法によって「カナル密閉型」「開放型(インナーイヤー型)」「耳かけ型」の3種類があります。それぞれ装着感や聞こえ方が異なるので、用途と好みに合わせて選びましょう。
カナル密閉型
カナル密閉型のイヤホンは、耳栓型のイヤーピースを耳の穴に差し込むようにして装着します。密閉性が高いので音漏れが少なく、外部音の遮音性にも優れているのが特長です。重低音や繊細な音もしっかり聞き取れます。
ただし、カナル密閉型のイヤホンをつけると周囲の音が聞こえにくくなるため、交通量の多い場所などでは周囲への注意が欠かせません。また、長時間装着していると耳に違和感を覚えることもあります。なお、イヤーピースは交換が可能です。大きさや硬さによってフィット感が変わるので、違和感がある場合は、ご自身に合ったイヤーピースに替えてみましょう。
耳かけ型
耳かけ型のイヤホンは、イヤーフックを耳に掛けて装着するタイプです。イヤーフックによってイヤホンが耳にしっかり固定されるので外れにくくなっています。ランニングなどのトレーニング中に使いたい方や、通常のイヤホンだとなかなか耳にフィットしない方に向いているイヤホンです。ただし、メガネやマスクと併用しづらいというデメリットもあります。
ハイレゾ対応:ハイレゾ音源を楽しむなら必須
ハイレゾとは「ハイレゾリューションオーディオ(High-Resolution Audio)」の略で、CD以上の情報量を持つ高音質音源のことです。音楽プレーヤーで再生する音源は、原音をデジタル化して作られています。ハイレゾ音源は、CDでは表現しきれない音の太さや繊細さ、奥行きといった情報を含めることができるため、より原音に近い高音質のサウンドを楽しめます。ハイレゾ音源を聞くには、イヤホンがハイレゾ対応している必要があるので注意しましょう。
ドライバーユニットの種類:得意な音域・音質の違いに注意
ドライバーユニットとは、音楽プレーヤーから送られてくる音声信号を物理的な振動に変え、空気を動かして音に変換するパーツで、どのイヤホンにも必ず搭載されています。JBLのイヤホンには「ダイナミック型」と「ハイブリッド型」の2種類があり、それぞれ得意とする音域や音質の特長に違いがあります。
ダイナミック型
ダイナミック型は、オーディオ信号を受けたコイルが振動板を揺らし、音を出力するドライバーユニットで、多くのイヤホンに採用されています。パワフルな低音を再現し、迫力のあるサウンドを再生可能です。
ハイブリッド型
ハイブリッド型は、ダイナミック型とバランスドアーマチュア型、両方の方式を採用したドライバーユニットです。バランスドアーマチュア型のドライバーユニットは、音楽信号を受けたコイルによって、まず「アーマチュア」と呼ばれる小さな鉄板を振動させます。その振動をさらに振動板に伝えることで、音を出力します。中音域から高音域にかけて、クリアな音を再生可能です。
ハイブリッド型は、ダイナミック型、バランスドアーマチュア型の両方のドライバーユニットを搭載しているので、低音域から高音域まで、高音質なサウンドを再生できるメリットがあります。
防水・防滴機能:スポーツやトレーニング中に使うなら大切な機能
防水・防滴機能は、トレーニング中にイヤホンを使う場合、雨や汗への対策として欠かせない機能です。JBLのイヤホンには、防塵・防水性能を表す「IP規格」の表記があるので、この数字をチェックしましょう。
IP規格は「IP45」のように、IPに続く2桁の数字で表記され、数字が大きいほど性能が高いことを意味します。前の数字が防塵等級を、後ろの数字が防水等級を表し、防水だけの性能を表す場合は、「IPX6」のように、防塵等級を表す部分は「X」で表されます。例えば、防水等級が4〜6ならシャワーがかかっても耐えられるレベル、7以上なら軽い水没にも耐えられるレベルです。等級はあくまで目安であって、性能を保証するものではありませんが、等級が高いモデルを選んでおくと安心です。

コーデック:音楽プレーヤー側のコーデックに対応したものを
コーデックとは、Bluetoothによるワイヤレス接続で音声信号を送信する際の音声圧縮変換方式のことです。コーデックは下記のようにいくつかの種類があり、それぞれ音質や遅延レベルが異なります。
■コーデックの種類と特長
| 名称 | 音質 | 遅延レベル | |
|---|---|---|---|
| LDAC | 高 ↕ 低 |
ハイレゾ相当(96kHz/24bit)の高音質 | 遅延が少ない |
| aptX Adaptive | ハイレゾ相当(48kHz/24bit)の高音質 | 遅延が少ない | |
| aptX HD | ハイレゾ相当(48kHz/24bit)の高音質 | SBCより遅延が少ない | |
| aptX LL(Low Latency) | aptXの低遅延版 | aptX より遅延が少ない | |
| aptX | CD相当(48KHz/16bit)の音質 | AACより遅延が少ない | |
| AAC | SBCより高音質 | SBCより遅延が少ない | |
| SBC | 標準的な音質 | 遅延が多い | |
高い音質にこだわる場合は、ハイレゾ音源もほぼそのままの音質で聞くことができるLDACに対応したワイヤレス接続のイヤホンを選ぶといいでしょう。
バッテリー:長時間使用するなら連続再生時間が長いモデルを
ワイヤレス接続のイヤホンは、内蔵されたバッテリーを電源としています。長時間イヤホンを使用する方は、連続再生時間が長いモデルを選ぶようにしましょう。また、充電にかかる時間も合わせてチェックすることも大切です。
Bluetooth規格:最新バージョンほど転送速度が速く、消費電力が小さい
Bluetooth規格とは、Bluetoothの通信方式のバージョンのことです。バージョンは数字が大きいほど新しくなります。基本的にバージョンが新しくなればなるほどデータの転送速度は速くなり、消費電力が抑えられます。
Bluetooth 4.0以降は互換性があるので、音楽プレーヤーとイヤホンが、違うバージョン同士でもワイヤレス接続は可能です。ただし、機器同士のバージョンが違う場合は、数字が低いほうの性能が適用されるので注意しましょう。
マルチポイント機能:2台以上の機器と同時接続
マルチポイント機能とは、ワイヤレス接続のイヤホンを、複数の端末で同時に接続できる機能です。プライベート用のスマートフォンと会社用のスマートフォンを接続しておけば、プライベート用のスマートフォンで音楽を楽しんでいるときに、会社用のスマートフォンにかかってきた電話の取り逃しを防げます。
ちなみに、似た言葉の「マルチペアリング機能」は、複数の端末に対してペアリングという接続情報の登録ができる機能で、同時接続ができるわけではありません。違いに注意しましょう。

そのほかの機能:イヤホンをより便利に使える機能
JBLのイヤホンは、モデルによって下記のような機能が搭載されています。どれもあると便利な機能ばかりです。
専用アプリ
JBLは、「JBL Headphones」という専用スマートフォンアプリを用意しています。このアプリに対応しているイヤホンを使っていれば、アプリ経由で音量や音質などイヤホンの設定を、自由に調整可能です。モデルによっては、アプリでイヤホンの装着感をチェックすることもできます。
急速充電機能
ワイヤレスイヤホンの多くに搭載されている急速充電機能は、短時間の充電で、ある程度の時間イヤホンが使えるというものです。モデルによって、充電時間と使用可能時間に差がありますが、JBL のイヤホンの場合、「JBL Tour Pro 3」は、10分の充電で3時間、「JBL Soundgear Sense」は、15分の充電で4時間使用することができます。
ノイズキャンセリング機能
ノイズキャンセリング機能とは、外から入ってくる騒音に対し、その音波と反対の形の音波をぶつけて相殺させることで、騒音を低減する機能です。電車やバス、飛行機の中などの騒がしい場所でイヤホンを使う場合や、オフィス内で仕事に集中したい場合は、ノイズキャンセリング機能があるイヤホンがあると便利です。
「JBL Tour Pro 3」などのモデルには、「ハイブリッドノイズキャンセリング2.0」という技術が搭載されています。これは、さまざまな人の耳の形状や装着状態に合ったノイズキャンセリングが行われるというもので、その人に合ったノイズキャンセリングが実現されます。
マイク機能
イヤホンをしながら通話ができるマイク機能は、ほとんどのイヤホンに搭載されていますが、モデルによって機能の差はあります。「JBL Soundgear Sense」は、イヤホン内部に左右合わせて4 つの通話用マイクを搭載。通話している声と周囲の音をきちんと切り分け、騒がしい状況でも、相手に話し声だけを届けることが可能です。
外音取り込み機能
外音取り込み機能とは、イヤホンをしていても、周囲の音声を適度に取り込んでくれる機能です。密閉性の高いイヤホンをつけていると周囲の音が入ってきにくく、交通量の多い交差点など、場所によっては危険な場合もあります。外音取り込み機能のあるイヤホンなら、周囲の音を気にしながら音楽を楽しむことが可能です。また、コンビニでの会計時など、イヤホンをつけたままやりとりをするような場合にも役立ちます。「JBL Tour Pro 3」には「アンビエントサウンド機能」という、周囲の騒音状況に応じて自動的に音量を上げ下げするという便利な機能がついています。
リモコン機能
リモコン機能は、接続している音楽プレーヤーを直接触らなくても、イヤホンで音楽の再生・停止ができる便利な機能です。JBLのイヤホンの中には、JBLの専用スマートフォンアプリ「JBL Headphones」では、イヤホンのリモコンをカスタマイズすることができます。
JBLのイヤホンは、モデルの数でいえば完全ワイヤレス型のイヤホンが主流となっていますが、有線イヤホンや首かけ型のワイヤレスイヤホンにも良いモデルがあります。どのような場面で使うのか、何を重視するのかといった視点で選びましょう。
Joshin web オーディオ担当者が厳選!おすすめのJBLのイヤホン
それではここで、プロの視点で厳選したJBLのイヤホンをご紹介しましょう。いずれも、Joshin web のオーディオ担当者によるセレクトです。こちらを参考に、ぜひご自身に合ったモデルを見つけてください。
- 会員様web価格 39,600円 (税込)3,960 円相当(10%) ポイント進呈最短 8月2日( 日 ) 出荷2024年10月 発売◆JBL初デュアルドライバー搭載&LDAC対応で圧巻のサウンドテクノロジー
◆さらに進化した新リアルタイム補正機能付ハイブリッドノイズキャンセリング2.0
◆JBL初採用のAIノイズ低減アルゴリズム&通話用6マイク搭載で圧巻の音声体験
◆連続再生時間(ANCオン):最大約32時間
◆連続再生時間(ANCオフ):最大約44時間 - 会員様web価格 14,355円 (税込)最短 8月2日( 日 ) 出荷2025年03月 発売◆ながら聞きもノイキャンもこの1台でカバー可能な2ウェイオープンイヤー
◆Bluetoothバージョン:5.3
◆連続再生時間(ANCオンイヤホンのみ):最大約8時間
◆連続再生時間(ANCオン充電ケース込み):最大約32時間 - 会員様web価格 7,920円 (税込)最短 8月2日( 日 ) 出荷2024年10月 発売◆現代のスマホ生活に必須機能の数々を搭載
◆Bluetoothバージョン:5.3
◆対応プロファイル:A2DP V1.4, AVRCP V1.6.2, HFP V1.8
◆連続再生時間:最大約 40 時間(ANC オフ時)、最大約 32 時間(ANC オン時) - 会員様web価格 3,033円 (税込)最短 8月2日( 日 ) 出荷2024年02月 発売◆USB TYPE-C接続
◆マイク内蔵3ボタンリモコン搭載
◆絡まりにくいフラットケーブル採用
◆重量:約17g
JBLのイヤホンのおすすめ関連商品
JBLのイヤホンは、これから紹介するようなアイテムと合せると、より快適に利用できます。必要に応じて、購入を検討してみてください。
イヤーピース:自分の耳に合ったものを探す
イヤーピースは、カナル式イヤホンの先につけるパーツです。ご自身の耳の穴の形に合ったものに交換すれば、密着感アップや装着時の違和感低減につながります。メーカー純正品以外のイヤーピースが使える場合もあります。

イヤホンケース:有線イヤホンのケーブル損傷を防ぐ
イヤホンケースがあれば、有線イヤホンのケーブルが鞄の中で絡まったり、取り出しづらい場所に入ってしまったりするのを防げます。ケーブルを損傷から守るためにも、イヤホンケースを使ってイヤホンを保管するといいでしょう。

ご自身にピッタリのJBLのイヤホンを選ぼう
パワフルで迫力あるサウンドが魅力のJBLのイヤホン。優れたノイズキャンセリング機能とドライバーを備えた最高級モデルから、シンプルな機能に特化したモデルまで、幅広くラインナップしています。イヤホンを使う場所や用途などを考えた上で、ご自身に合ったモデルを選ぶようにしてください。
スタッフが実際に使ってみた試用レポート
スタッフが実際に使ってレポート!
気になる商品のレポートをチェックし、購入前の参考にご活用ください。
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